TOPICS。契約選手の試合後の感想&写真、プーマカップのトロフィーの写真、もろもろプーマに関する小ネタなどを随時UPしていきます。
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2月4日(日) PUMA CUP 2007 第12回全日本フットサル選手権大会 優勝は大洋薬品/BANFF!

「PUMA CUP 2007 第12回全日本フットサル選手権大会」は決勝で府中アスレティックフットボールクラブに3−1で勝利した大洋薬品/BANFFが優勝した。大洋薬品/BANFFは日本初のプロチームでFリーグには「名古屋オーシャンズ」として参加する。


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2月4日(日) PUMA CUP 2007 第12回全日本フットサル選手権大会 プーマより優勝トロフィー授与

「PUMA CUP 2007 第12回全日本フットサル選手権大会」を優勝した大洋薬品/BANFFに優勝トロフィーが授与される。受け取っているのはボラ選手。


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2月4日(日) 決勝 大洋薬品vs府中 試合終了後の完山徹一(府中)コメント

●完山徹一(府中アスレティックフットボールクラブ)

なかなかシュートが決まらなかった理由? ……空回りしちゃったから。気持ちの面でほんの少し。それで技術の面でブレが出ちゃった。安易に打ちすぎになってしまったところもある。相手もシュートのコースを切っていた。
「先制点を取りに行こう」とミーティングで話していた。逆の展開になってしまったんだけど。相手はあんまり動いてこないので、高めに行くよりもやや引く方が守りやすいと思っていた。単純にフィジカルで勝負すると負けてしまうので。
FKの1点は「まだいけるんだ」とチームが息を吹き返したゴールだった。あと1、2点取れているシーンはあったと思う。1−3で優勝できなかったのは、何かが足りないから。決定力だと思う。


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2月4日(日) 決勝 大洋薬品vs府中 試合終了後の前田喜史(府中)コメント

●前田喜史(府中アスレティックフットボールクラブ)

(FKでのゴールは)一瞬、ほんのちょっとだけ(コースが)見えた。蹴る前に(鈴木)隆二に「動け」っていって。ちょっとインフロント気味に蹴った。あんまり角度はなかったんですけど、たまたまです。
だけど、決めた後の2分間を凌げれば。ベンチからは「守れ」っていう指示だったんだけど、0−2にされるとキツイと思ったから、隆二とかと「チャンスがあったら攻めよう」と話していた。
ウチの守備より相手の攻撃が強かったということだと思う。


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2月4日(日) 決勝 大洋薬品vs府中 試合終了後の森岡薫(大洋薬品)コメント

●森岡薫(大洋薬品/BANFF)

3点目のゴールはゴリゴリ感いっぱいでしたけど(笑)。こういう試合ではきれいなゴールでなくても、(ゴール)ネットを揺らせればいい。1試合1得点とかは意識せず、とにかくチームのために頑張ろうと思っていた。まだ2冠(東海リーグ、地域CL)が残っている。2つとも取れるようにしたい。
今回はみんな1つになったと思う。チームの雰囲気は最後の方で良くなってきた。個性の濃いチームなので、みんな色々な意見があったと思うけど、そこを何とか1つにまとめるようにした。そうしないと勝つことはできないと、みんながわかったんだと思う。


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2月4日(日) 決勝 大洋薬品vs府中 試合終了後の北原亘(大洋薬品)コメント

●北原亘(大洋薬品/BANFF)

僕らは全員1年契約なので、来季も残れるかどうかはわからない。だからタイトルをとるかどうかではすごく変わってくる。1つタイトルを取れたことでFリーグにも臨みやすくなると思う。
このチームはみんな同じ契約選手。だから仲良しチームじゃない。チームをまとめるのは(眞境名)オスカー監督だったり、エッジヘッドコーチの役割。僕はキャプテンとして彼らの手助けをしたり、選手との橋渡し役という感じです。
このチームはオフェンスの選手が多くて、ディフェンスができる選手が少なかった。僕や上澤(貴憲)選手まで攻撃に参加したらチームとして機能しない。僕らが動きすぎると、攻撃の選手のスペースを消してしまうことになる。外国籍選手に1on1の状況を作り出してあげるようにしている。
自分としても試合に多く出るためには求められるプレーをしないといけない。それが「仕事」だから。


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2月4日(日) 決勝 大洋薬品vs府中 試合終了後の豊島明(大洋薬品)コメント

●豊島明(大洋薬品/BANFF)

優勝したとはいえクオリティーは高いとは思えない。東海リーグも地域CLもとって、その上でインターコンチネンタルカップなど先を見ていかないと。
ただ、一つ結果を残したのでホッとした部分はある。Fリーグのために去年から動き出していた結果だと思う。Fリーグが盛り上がればいい選手が来ると思うから、まだまだ満足はしていられない。
日本初のプロチームとして結果を残すのは当たり前だけど、その上でみんなのお手本となるチームになりたい。


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2月4日(日) 3位決定戦 ファイルvsマグ 試合終了後の岸本武志(マグ)コメント

●岸本武志(MAG'S FUTSAL CLUB)

昨日は昨日でチャンスはあったから勝てた試合だった。「切り替えて3位になろう」と話していた。だけど、昨日と同じでゲームの入り方が悪くて、カウンターにハマってしまった。
後半はいいフットサルができたと思うけど、最初からゲームに入れるようにしたい。全国の舞台ではやれるプレーが限られている。それを見極めてプレーできないと、このチームは機能しない。
前半の3失点の原因はちょっとしたパスミスだったり、ここはミスしてはいけない、というところでミスが出て、カウンターを決められる。
後半はあまり出ていない選手を使って、「やってやる」というのは感じられた。みんなが出て、メンバーを回るようにしていきたい。
全国で絶対勝つチームになるために、もっともっとレベルを上げないと。地域CLで勝ちたいです。


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2月4日(日) 3位決定戦 ファイルvsマグ 試合終了後の板谷竹生(ファイル)コメント

●板谷竹生(FIRE FOX)

個人的には最後の全日本だったので、悔いの残らないように思いっきりやりました。今シーズンが始まる前から決めていたことです。若い選手たちが伸びていってくれれば。
今年は選手が抜けたりした中で、全日本でここまで来れたのは練習から一生懸命やってきた成果だと思う。負けたのは悔しいけど、最後を勝って3位になれたのは嬉しい。僕らはアマチュアだから、すごく価値のある3位だと思う。
試合の前に何度も言ってきたのは、選手、スタッフだけでフットサルをやっているわけではない。今日のようにお金を払って、わざわざ遠くから見に来てくれるファンがいることを忘れないようにしよう、感謝の気持ちをぶつけよう、ということ。
3位決定戦だからって手を抜いてプレーして、そういう人たちをガッカリさせたくなかったから。


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2月3日(土) 準決勝 府中vsマグ 試合終了後の岸本武志(マグ)コメント

●岸本武志(MAG'S FUTSAL CLUB)

マグはいつも苦戦して勝ってきているチーム。0−3で大差ついて、内容も府中の方が良かったけど、このチームには諦めないというのがある。それで1勝ずつ積み重ねてきたから。
引いて守られると崩して決めるのは難しい。カウンターで何回かチャンスを作れたので、そこを決められるか決められないかは大きい。
GKの竹井(宏真)の調子が良くなかったら、後半から戌谷(進)に代えたら、また退場になって、チームとしてはマイナスが多かった。プラン通りにいかなかった試合。
Fリーグが始まれば残れる選手、残れない選手はいる。だからレベルアップしていかないといけない。Fリーグでも結果を出せるようにがんばりたい。


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2月3日(土) 準決勝 府中vsマグ 試合終了後の原田健司(マグ)コメント

●原田健司(MAG'S FUTSAL CLUB)

前半の最初のチャンスでゴールを決めていたら、ウチにもチャンスがあったと思う。FKがポストに当たって、こぼれてきたのに突っ込んでいれば。あれを決めていたら、また違ったのかもしれない。
(岸本)武志へのプレッシャーが強かったので、僕がサイドに流れてフォローすることを心がけた。まずは「裏を狙う」というコンセプトは大阪ラウンドから変わっていない。だけど裏のスペースが全部消されてしまっていた。
(府中は)グループリーグと比べるとプレッシャーが速くなっていたと思う。


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2月3日(土) 準決勝 府中vsマグ 試合終了後の前田喜史(府中)コメント

●前田喜史(府中アスレティックフットボールクラブ)

前半で3−0になって「もういける」という感じになってしまった。それはやめようと話してはいたんだけど……。とにかくボールから離れてしまって、ボールを持っている選手が孤立してしまい、何度もピンチになった。3−0からもう1度集中して1点決めていれば。まだまだ、ということ。
こういう大会はまず「結果」が最優先。5−0でもPKでもトーナメントでは勝たなければダメ。今日でこういう雰囲気には慣れたと思う。
大洋薬品との決勝について? 結構ワクワクしています。サイドでポンポンと回してくるチームだけど、その方がやりやすい。ウチもフィジカルがないわけではないので。あと1試合を楽しみたい。


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2月3日(土) 準決勝 府中vsマグ 試合終了後の中村恭平監督(府中)コメント

●中村恭平監督(府中アスレティックフットボールクラブ)

アマチュアだとか、プロだとかは関係なしに、練習の質・量では大洋薬品にも負けないと思っている。シュートを打つのはマルキーニョスが一番多かった。ベストな彼らとやりたかったので、彼が出場停止なのは残念。一つ心配なのは相手より10分間余計にプレーしているということ。ここまで来たからには何としても勝ちたい。


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2月3日(土) PUMA uni-mix cup エキシビジョンマッチ ひろた〜ず東京vsラッケ24 試合終了後の大谷淳子(ラッケ24)コメント

●大谷淳子(ラッケ24)

かなり緊張しましたけど、プレーに対して歓声が挙がるので、やっていて楽しかったです。
ゴールを決めたときは、味方の選手からいいパスが来て、「外しちゃいけない」と思っていたのでホッとしました。
普段は男子、女子それぞれがフットサルチームでプレーしていて、このチームはユニミックスカップに「一緒に出よう」ということで結成しました。来年もまた出場したいと思っています。


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2月3日(土) PUMA uni-mix cup エキシビジョンマッチ ひろた〜ず東京vsラッケ24 レポート

第1試合終了後、プーマユニミックスカップの優勝チーム・ひろた〜ず東京(東京都)と3位チーム・ラッケ24(新潟県)によるエキシビジョンマッチが行われた。
日本で唯一の全国規模のミックス(男女混合)トーナメントである今大会は、プーマが提案する新しい形のフットサル大会。「uni-mix(ユニミックス)」には、unique(ユニーク)、unisex(ユニセックス)、union(ユニオン)など複数の意味が込められている。
ゲームは7分1本で女性が決めた場合、ゴールは2点となる。また、5分以降は特別ルールとして男性が2点、女性は3点となる。
前半からひろた〜ず東京、ラッケ24のどちらも一歩も譲らない激しいゲームを展開する。特に「プーマユニミックスカップ2006」のMVP、ひろた〜ず東京の“スーパーレフティー”こと磯部由里子選手のプレーは、目の肥えたフットサルファンから歓声が巻き起こるほど。
0−0のまま特別ルールに突入すると両チームのバトルはさらにヒートアップ。そして、間もなくタイムアップというところでラッケ24がカウンターから大谷淳子選手が劇的な3点ゴール!
ラッケ24の勝利で幕を閉じたエキシビジョンマッチ。両チームには観客席から温かい拍手が送られた。


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2月3日(土) 準決勝 大洋薬品vsファイルフォックス 試合終了後の三井健(ファイルフォックス)コメント

●三井健(FIRE FOX)

松村(栄寿)監督からは「前線で起点になってくれ」と言われていた。だけど、プレスが速かったし、体が強くて、なかなかキープできなかった。後半は体力の差が出てきた。
ケガでプレーできてなかったから、今日はほとんどぶっつけ本番。ここで出してもらえたので、結果を出したかったんですが……。


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2月3日(土) 準決勝 大洋薬品vsファイルフォックス 試合終了後の小宮山友祐(ファイルフォックス)コメント

●小宮山友祐(FIRE FOX)

大洋薬品に付け入るスキはあったと思う。いい時間で先制できたし、もっと点を取れるチャンスもありましたから。
プレー時間が長くなるっていうのはわかっていたし、(森岡)薫、マルキーニョスが出ているときは、オレが出ないと、というのもあったし。マルキーニョスはボールが収まるから、ラインを下げさせられてしまう。
プロとアマの差? やってて感じなかったです。ただ、相手は選手層が厚くて、誰がでても同じことができる。それが差だったとは思います。
明日の3位決定戦、地域CLに気持ちを切り替えたい。


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2月3日(土) 準決勝 大洋薬品vsファイルフォックス 試合終了後の稲葉洸太郎(ファイルフォックス)コメント

●稲葉洸太郎(FIRE FOX)

先制点は狙い通りといえば狙い通り。ああいう点はもうけものだから、次の1点をどっちが取るかだった。相手に取られたのは試合前に「ああいう失点をなくそう」と話していたことだったから、あの失点で気持ち的に落ちたところは正直ある。
大洋薬品は想像していたよりも強かった。特にマルキーニョス。あの選手はうまい。自分たちも最初はボール回しは結構できていたし、プレスもハマっていた。プレスでボールをカットしてのチャンスが1、2本あったからそこを決めないと。そして、それを20分ずっとできるようにしないといけない。
僕、(小宮山)友祐君、板谷(竹生)君を引っ張ったことで、後半に疲れが出た。できれば小まめに変えていこうと話してたんだけど、どうしても人によっては負担が大きくなる。そこの差はあった。でも、やっているフットサル自体は間違っていなかったと思っている。


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2月3日(土) 準決勝 大洋薬品vsファイルフォックス 試合終了後の上澤貴憲(大洋薬品)コメント

●上澤貴憲(大洋薬品/BANFF)

前半は緊張感があったと思う。大阪とは雰囲気が全然違いますね。会場に入るときに人が並んでるのを見て「これはヤバイ」って思いましたもん(笑)。僕の場合は埼玉県リーグしか経験しことがないからギャップが激しいですよ。立ち上がりバタバタしてしまって、それが解消できたのは1点取れてから。先に取られたときは慌ててしまった。
僕らは当然走る量は他のチームより多いし、フィジカルトレーニングもかなりやっている。やってるからには、というのはある。走り勝つというのも勝つための手段なので。この1年間でそこが1番成長しているかもしれない。
プレッシャーはありますけど、押しつぶされるほどではない。観ている人は「勝って当然」と思われているかもしれないけど、そのプレッシャーに勝ちたい。


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2月3日(土) 準決勝 大洋薬品vsファイルフォックス 試合終了後の森岡薫(大洋薬品)コメント

●森岡薫(大洋薬品/BANFF)

ファイルフォックスは古巣だけど、やりにくさとかは全くなかった。むしろどうやって仕掛けてくるかは、去年1年間一緒にやっていたので大体わかるから。
自分たちとしてはスペースをつかって簡単にボールをはたくことを意識した。先制されたが? 速い時間帯だったので焦りはなかった。「これ以上点をあげないように」と思った。
今日の試合を見てもらえればわかるように、試合は何が起こるかわからない。気持ちの面で相手より上にいけば勝てると思う。


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2月1日(水) PUMA エキシビジョンマッチを行ないます。

2/3(土)、準決勝第1試合終了後、「プーマ ユニミックスカップ」のエキシビジョンマッチを行ないます。
プーマユニミックスカップとは日本で唯一の全国型ミックスフットサル大会。2005年より開催し、2007年も春夏に開催する予定です。
大会の詳細は www.puma-shu.com でご確認ください。


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2月1日(水) PUMA CUP 2007 優勝トロフィー

いよいよ今週末にせまった決勝大会。
プーマより優勝チームへ贈られるトロフィーはこちらです。
このトロフィーを手にするのはどのチームでしょうか?!


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 アルーサvsマグ 試合終了後の原田健司(マグ)コメント

●原田健司(MAG'S FUTSAL CLUB)

僕たちは経験がないんで。“このチーム”では初めてだから。マグはマグでも前回とは全く別のチーム。コンセプトはあんまり変わってないけど、まだまだ弱いです。技術レベル、意識レベルのどちらも。でも、まとまりという意味では今の方がある。
試合後のミーティングで話したのは、勝ったけどいい部分と悪い部分が試合の中で出た。判断の部分は意識で変えることができるから意識しようと。
府中はいいチーム、強い。結構プレッシャーが速かったんで、対策したいなと思っています。どことやっても勝つか負けるかはわからない。


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 アルーサvsマグ 試合終了後の山本信五(マグ)コメント

●山本信五(MAG'S FUTSAL CLUB)

アルーサの印象は一人ひとりががんばるチームで、個々の能力がある。カウンターが速いし、それからゴールも結構決めている。特にサイドに預けて縦に抜けていくプレーが多かったので、そこには前の選手でも最後までついていこうと話し合っていた。
何度かチャンスを外して悔しい思いをしたけど、決められて良かった。自分は技術的にはそんなに上手くないので、ポジション取りを意識した。
西村竜司が出場停止だったが? 彼がいなくてもやり方は変わらない。
府中は個々の能力が高い。フィジカルにしても技術的にしても。チャンスは今日より少なくなると思うので、しっかりと決めたい。


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 アルーサvsマグ 試合終了後の水上玄太(アルーサ)コメント

●水上玄太(arusa)

上手くいなされた、という感じはある。マグが関西リーグでトップの実力がある強豪だというのはわかっていましたが……。また来年頑張ります。


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 プライヤ・グランジvs府中 試合終了後の完山徹一(府中)コメント

●完山徹一(府中アスレティックフットボールクラブ)

目標はもちろん優勝ですけど、最低限でも駒沢には帰りたいと思っていた。
この調子で、この雰囲気で次もやれれば、絶対に決勝に行けると思う。いい準備をできれば負けないはず。
今日は昨日の明治大学戦で悪い取られ方をしたので、まずDFから入ろう、失点をなくそうと。昨日の反省を上手く生かせたと思う。
今大会では関東予選から含めて、毎試合自分で決めることを目標にしている。自分にはシュートがあると監督からも言われていますし、マグ戦でもそういう特徴が出せれば。


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 プライヤ・グランジvs府中 試合終了後の前田喜史(府中)コメント

●前田喜史(府中アスレティックフットボールクラブ)

この遠征でチームは変わったと思う。みんなが1つになれる3日間だった。やってて負ける気はしなかった。今までは一部の選手が喋るだけだったのが、みんなで意見を言い合って喋れるようになった。それは勝つために必要だと感じたからだと思う。
準決勝の相手がまだどこになるのかわからないけど、とにかく1試合1試合やっていきたい。
シュートをあまり打たなかった? 昨日モモカン(太腿打撲)入っちゃって……。シュートをためらってしまった。
優勝したカスカヴェウ時代と比べて? すごくいい状態だと思う。ここから悪くならないように、来週につなげられれば。


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 ファイルフォックスvsプレデター 試合終了後の松村栄寿監督(ファイルフォックス)コメント

●松村栄寿監督(FIRE FOX)

感想は、もう「疲れました」。この1年間で一番疲れたかもしれない。正直メンバー的には苦しかったけど、良くやったと思う、みんな。疲れていたけど良く走れていたし。
引いてカウンターを狙うという今日の戦い方は、関東リーグなどでのやり方とは真逆のこと。選手たちはストレスが溜まるだろうけど、良く我慢してやり抜いた。引いて守るのはウチはできる。元々それが持ち味だったから。
今日は我慢のフットサルができたかな。守り方にしろ、点の取り方にしろ、狙い通りのフットサルができたと思う。
大洋薬品のように圧倒的に勝ちあがっていくチームもあるけど、ウチは手を抜いたらやられる、まだまだのチーム。
大洋薬品戦ではやってきたことをやるだけ。今日みたいな試合になると思うけど、選手も増えると思うから勝てるように頑張りたい。


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 ファイルフォックスvsプレデター 試合終了後の小宮山友祐(ファイルフォックス)コメント

●小宮山友祐(FIRE FOX)

勝って嬉しいけど、スッキリしていない。最後でああいうやられ方をしたのが。今回は得点にはならなかったけれども、僕たちは前回大会の東京都予選・ボツワナ戦でああいう感じでやられて出れなかったわけだから。
何点も取れるチーム状態ではなかったと思う。だから2点取れて良かった。佐藤(嘉孝)と(吉成)圭が良く頑張ってくれた。
プレデターは組織されたチームだから、引いてボールにしっかり行くことを考えていた。
(相根)澄さんと(高橋)健介には自分がついていくことにした。代表でもやっていて、どういうプレーを知っているから。
チームとしての目標は優勝だけど、僕はバンフとぶつかるのは本当に楽しみ。(森岡)薫とガチンコでやるのは初めて。たぶん、一番日本で強いピヴォだと思います。それをどう抑えるか。何よりも(難波田)治君と全日本の舞台でやれることが単純に嬉しい。
相手は強いけど、自分たちが付け入るスキはあると思う。個人では向こうの方が上だけど、チーム力ではウチの方が強いと思っている。


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 ファイルフォックスvsプレデター 試合終了後の藤井健太(プレデター)コメント

●藤井健太(PREDATOR URAYASU FUTSAL CLUB)

試合の時間内でゴールを決めていれば、最後にゴチャゴチャ(※)する必要はなかった。これが結果として全て。あんまり「気持ち」の問題で済ませてはいけないけど、内容は悪く勝ったと思う。どっちが勝ちたいかという気持ちであっちの方が上だったのかもしれない。
「走り切る」とかそういう部分が希薄だったのはある。自分たちがリスクを恐れていたのかもしれない。リスクを追っていかないと点は取れない。

※タイムアップのブザーが鳴るタイミングでの、藤井のシュートが決まったが、すでに終了していたという判定でゴールは認められず、「幻のゴール」となった。


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 ファイルフォックスvsプレデター 試合終了後の市原誉昭(プレデター)コメント

●市原誉昭(PREDATOR URAYASU FUTSAL CLUB)

予選リーグからなかなか思うようなプレーができず、内容が良くなかった。何とか突破できたので、切り替えられたら良かったんですけど……。
全日本選手権でも、今やっていることをやるだけ。それが予選リーグでは出なかった。
決定的なチャンスはあったが? そこを決められていればよかったけど、決められなかったというのは、まだまだ力がないということなんだと思う。
今回の敗退は年間を通しての結果だと認めなければいけない。


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1月28日(日) 決勝ラウンド1回戦 大洋薬品vsディア・ボーイズ 試合終了後の森岡薫(大洋薬品)コメント

●森岡薫(大洋薬品/BANFF)

相手がすごい引いちゃうとやりにくいのはあったけど、怖くはなかった。引いている相手には慎重に攻めないと、カウンターでやられてしまう。ファイル戦も引いてカウンターで2点を取っているし。そういうところから良く5点も取れたなというのが正直な気持ち。ボール回しの時間が長くて、外から見ていて「つまらないな」と思われてたかもしれないけど。
ボールをいっぱい回すことで空いたスペースを狙ったり、前から降りてきたところをワンツーで裏を取ったりしていきたい。
誰もが知っているようにファイルは強いチーム。カウンターを警戒したい。吉成(圭)、(小宮山)友祐などカウンターで飛び出して決められる選手がいる。ファイルのDFから点を決めるのは難しいと思うから、何度かのフィニッシュを確実に決めたい。
準決勝ではまず、東京で待っているファンにいい試合を見せられるようにしたい。そして、チームとしての目標である「3冠」の1冠目を取りたい。


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1月27日(土) 1月27日(土) 1次ラウンド 2日目 Dグループ 府中vs明治大学 試合終了後の小山剛史(府中)コメント

●小山剛史(府中アスレティックフットボールクラブ)

終わり方が良くなかった。点を取れないことよりも、取られ方が悪すぎる。最後にポンポンと決められたのが情けなくて……。
ワイルドカードではなく、1位で抜けたかった。簡単な大会じゃないことはわかっているけど、関東代表としてのメンツを保ちたかった。


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1月27日(土) 1次ラウンド 2日目 Bグループ ファイルフォックスvsD.C.旭川 試合終了後の嵯峨祐太(D.C.旭川)コメント

●嵯峨祐太(D.C.Asahikawa Futsal Club)

結局、自分たちが前の2試合でちゃんと点を取っていなかったから。ちゃんと自分たちの力で上がらないと、他力ではダメだなと思いました。
ファイルはそんな決定的なチャンスはなかった。むしろこっちの方があったと思う。そこを決められなかったのが、まだまだだなと思う。


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1月27日(土) 1次ラウンド 2日目 Bグループ ファイルフォックスvsD.C.旭川 試合終了後の菅原和紀(D.C.旭川)コメント

●菅原和紀(D.C.Asahikawa Futsal Club)

前半はやりあって面白かった。(ファイルが)前半から来るのか、後半から来るのか、とおもっていたら前半から来た。前半は強がりだけど、負けた気はしない。関東のチームはパス回しが上手いけど、ハイプレスの回避はできていたと思う。
予選の組み合わせを見た瞬間に「ファイルを食ってやろう」とモチベーションを上げて、練習に取り組んできたから、そういう意味では今大会の目標は達成できなかった。結果が全て。だけど、内容まで悪くて負けたとは思っていない。
相手が勝たなければいけない状態だったし、リスクを掛けないといけないから、逆にカウンターで裏を取ろうと思って取れた。ただ、前から来ているときに2点、3点と取りたかった。逆転されて引かれたファイルを崩すことはできなかった。


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1月26日(金) 1次ラウンド 1日目 Bグループ ファイルフォックスvsディア・ボーイズ 試合終了後の崎山浩二(ディア・ボーイズ)コメント

●崎山浩二(DEAR BOYS)

ファイルについてはシュートがある伊藤(雅範)には打たせない、ドリブルがある稲葉(洸太郎)にはかわされて数的不利にならないようにした。
気持ちで負けなかったこと、決めるべきところで決めれたのが、勝利につながったと思う。
相手に引かれるとボロが出てしまう。逆に強敵の方がのびのびできる。
全日本選手権は3回目だし内容より結果が欲しかった。関東のチームに勝つのは今回が初めて。これまでの経験が生きていると思う。
明日のエスペランサは同じようなタイプだから苦戦しそうですが、決勝トーナメントに行けるように頑張りたい。


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1月26日(木) 1次ラウンド 1日目 Cグループ 大原学園vsプレデター 試合終了後の藤井健太(プレデター)コメント

●藤井健太(PREDATOR URAYASU FUTSAL CLUB)

今日もピリッとしないといえばピリッとしない。だけど、この大会に懸ける意気込みはどこも強いし、「簡単には勝てない」とわかったのは良かったと思っている。
結果とかどうかは気にせず、カップ戦は雰囲気が大事。それを考えると勝っているだけいいのかなと。明日にもつながるし、次に進むゲームがある。もちろん、もっと「油断してたらやられるぞ」という危機感を持ってやらなければいけないけど。
全日本選手権に出るのはこれで10回目。表彰してくれへんかな(笑)?


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1月26日(金) 1次ラウンド 1日目 Aグループ フォルサvsボツワナ 試合終了後の関健太朗(ボツワナ)コメント

●関健太朗(GINZA de FUTSAL BOTSWANA FC MEGURO)

勝ち方を忘れてしまっている。どうやって勝ってたのか、どうやって得点を取っていたのか、わからなくなっている。
いつからか勝てなくなりましたね。なんかチグハグだし、見ていて絶対に面白くない、魅力がない。
各個人で考えて、支えてくれるスタッフ、応援してくれるファンのことを考えながら取り組まないと。
でもこうなったらバンフをギャフンと言わせてやりたい。


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1月26日(金) 1次ラウンド 1日目 Aグループ フォルサvsボツワナ 試合終了後の鴨宏一(フォルサ)コメント

●鴨宏一(神戸大学フットサル部FORCA)

僕たちは技術とフィジカルでガチンコで勝負したら厳しい。大洋薬品もボツワナもフィジカルが強いチームなので。
大学の部活動なので、これが最後の大会になる人はいる。僕と山本(卓弘)は4年生だからこれが最後です。
最初はサークルで洲に1、2回だったんですが、やっているうちに上を目指したいということで、2004年12月に体育会になりました。
関東では大学生のリーグ戦もあるけど関西にはない。だから社会人(関西リーグ)のリーグで戦っています。


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1月26日(金) 1次ラウンド 1日目 Aグループ 大洋薬品vsジョイ 試合終了後の眞境名オスカー監督(大洋薬品)コメント

●眞境名オスカー監督(大洋薬品/BANFF)

DF的にウチは何回かミスがあった。1試合目、2試合目のどちらでもみんなに言ったけども、もっと集中しないといけない。ボツワナ戦もそうだったけど、ジョイは最後まで諦めないから。
練習したことは、できていることはできている。でも、相手もウチとやるときは倍ぐらい頑張るから(笑)。同じ相手でも違うチームみたいに。だからやりにくさはある。これから強いチームが出てくるけど、その方がむしろやりやすい。
あれぐらい引かれたらボールを回すしかない、遠目からシュート打つしかない。


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1月26日(金) 1次ラウンド 1日目 Bグループ ファイルフォックスvsエスペランサ 試合終了後の小宮山友祐(ファイルフォックス)コメント

●小宮山友祐(FIRE FOX)

初戦はどのチームも苦しい。入り方を間違うと難しくなる。早い時間で点を取れた。(稲葉)洸太郎が取ってくれて、あれで乗れた。
相手のいいところをつぶしていく、つぶし合いだと思う。D.C.旭川もディア・ボーイズも、相手の方が強いという気持ちでやらないと。
(難波田)治君、木暮(賢一郎)がいたときとは全然違う。別のチーム。プレッシャーは僕とか板谷(竹生)君、遠藤(晃夫)君が受けて、若手にはのびのびとやって欲しい。
まだ1試合しか終わってないけど、東京に戻ってバンフとやりたい。


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1月26日(金) 1次ラウンド 1日目 Bグループ ファイルフォックスvsエスペランサ 試合終了後の青柳佳祐(エスペランサ)コメント

●青柳佳祐(ESPERANCA)

ファイルフォックスで印象に残ったのは戦術の統一とパス精度の高さ。集中力が切れたときにやられることが多かった。そういうところの意識の差だと思う。
これまでは「競技志向」といいつつも、意識にバラつきがあったと思う。今日の敗戦でイチからやり直していきたい。


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1月26日(金) 1次ラウンド 1日目 Dグループ ジュンジーズvs府中 試合終了後の前田喜史(府中)コメント

●前田喜史(府中アスレティックフットボールクラブ)

とりあえず勝てたけど、最後の失点は出てる人も出てない人も集中していれば防げたはず。リーグ戦だからそういうところまで気をつけようと話した。最後の方は自分自身も集中し切れていないところもあったから。
全日本選手権は初めての人が多かったから、もっと緊張するかと思っていたけど、それなりに良かった。ただ、もうちょっと点を取れたと思う。
今日は行きのバスで(明日の対戦相手の)マグのビデオを見ながら来た。マグの印象は上手いし、いいチーム。集中して戦わないと勝てないと思う。
この大会は本当の日本一を決める大会だと思うから勝ちたい。カスカヴェウ時代に優勝しているので、僕自身も優勝してみんなにいい思いを味わってもらいたい。


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1月26日(金) 1次ラウンド 1日目 Aグループ ジョイvsボツワナ 試合終了後の馬場知之(ジョイ)コメント

●馬場知之(JOY FUTSAL CLUB KIMURA SPORTS)

ボツワナはとりあえず8番(太見寿人)には気をつけようと。自分たちよりレベルは上だと思ってました。
11番(関健太朗)にスパスパ決められたのは、ウチが引きすぎた部分もあったからだと思う。
第2PK2本を含めて3得点? とりあえず点を取ろうと頑張った。自分で打てるところは打っていこうと。第2PKは自分の狙ったコースに蹴れた。
フォルサ戦ではDFから入ってスキを狙ってゴールを決めたい。


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1月26日(金) 1次ラウンド 1日目 Aグループ フォルサvs大洋薬品 試合終了後の森岡薫(大洋薬品)コメント

●森岡薫(大洋薬品/BANFF)

緊張感はありました。初出場ですし、チームも期待に応えなければいけないから。前半はすぐに疲れてしまって。精神的に高まりすぎていたんだと思う。後半に入ってからは大丈夫になりました。
ピッチが狭いので、実力的には最初の10分はほとんど変わらない。どのチームも1試合目はキツイですし、2試合目、3試合目になれば良くなると思う。
(Aグループは)難しいグループだと思うけど、2回もブラジルに行っているし、日本にブラジルのチームより強いところがあるかといえばないと思う。落ち着いてやれば大丈夫だと思います。
(難波田)治君とは一緒の部屋で「お前がダメだったらチームもダメ。お前が良ければチームも良くなる」とずっと言われています(笑)。


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1月24日(火) 木暮賢一郎選手 スペインより応援メッセージ!

PUMACUPといえばやはり日本1を決める大きな舞台。まず予選を勝ち抜くのが大変だったのをよく覚えてます。特に決勝戦は沢山のお客さんに囲まれて試合が出来るから、どのチームも優勝目指して頑張って下さい。

グレより

木暮賢一郎選手公式HP:http://www.guregoal.com/


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1月23日(月) PUMA エキシビジョンマッチを行ないます。

2/3(土)、準決勝第1試合終了後、「プーマ ユニミックスカップ」のエキシビジョンマッチを行ないます。
プーマユニミックスカップとは日本で唯一の全国型ミックスフットサル大会。2005年より開催し、2007年も春夏に開催する予定です。
大会の詳細は www.puma-shu.com でご確認ください。


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1月22日(日) 特設ページ スタッフ紹介

この特設ページは以下のスタッフによりお届けいたします。
よろしくお願いいたします。

●写真:勝又 寛晃
●レポート:北 健一郎
●速報レポート:政 勝宣、北谷 仁治
●デザイン:モンクリエイティブ
●企画:PUMA®


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1月22日(月) PUMA CUP 2007 特設ページSTART!!

PUMA CUP 2007 第12回全日本フットサル選手権の特設ページをオープンしました。
今日より大会終了までの間、試合速報、試合結果や、プーマからのお知らせ、プーマの契約チームや契約選手情報もアップしていきますので、どうぞお楽しみに。


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